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マレア・ダイビングカレッジの短期集中プロチャレンジコース
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短期集中プロチャレンジコース


ダイブマスターの最短取得コース
ダイビングを仕事にしたいと思ったら、最初の目標がダイブマスターです。短期集中プロチャレンジコースは、1ヶ月間で初心者・中級者からダイブマスターを目指し、ダイバーとしてボートダイブ、ナイトダイブ、洞窟ダイブなど、様々な環境下での経験をたくさん積み、プロとしての知識・技術の基本をマスターするコースです。1ヶ月間の集中講習でダイブマスター資格取得まで一気に進みます。

まったくの初心者からダイブマスターまでの 資格取得も可能!
短期集中プロチャレンジコースは基本的にCカード取得者を対象としていますが、プラス2泊3日の日程(34日間)で、オープン・ウォーター・ダイバーからの資格取得も可能です。合計金額にオープン・ウォーター・ダイバー取得料金がプラスとなりますが、まったくの初心者から一気にダイブマスターを取得することができます。


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講習PickUp 一ヶ月でプロダイバーとして必要な技術を全て経験します!

ダイブ経験 ダイビングツアーガイド 初心者ダイバーのサポート
ダイブマスターになるまでに様々なダイビングの経験を積みながら、ダイブマスター取得に必要な60本のダイブ経験を目指します。 仕事でお客様に、そしてプライベートで仲間達に、ダイビングツアーのガイドができるよう、経験を積みながら知識・技術を修得します。 ダイブマスターは、初心者の方を連れてダイビングができます。初心者の方が安全にダイビングを楽しめるように、適切な指導方法を学びます。

緊急時の対処 ダイビング講習のアシスタント ダイビング講習のアシスタント
緊急時に適切な処置と行動ができることもプロダイバーとしての条件です。緊急時対処法の基本的な知識と技術をマスターします。 インストラクターにつき、ダイビング講習のアシスタントができるように、ダイビング講習について現場トレーニング講習を通して学びます。 ダイブマスターコースで得た知識を、初心者ダイバーや講習中の生徒ダイバーに解りやすく伝える技術を実践トレーニングで学びます。

取得資格〜License ダイブマスター取得までに必要なそれぞれの資格を講習期間中に取得していきます。

アドヴァンスド・オープン・ウォーター・ダイバー(AOW) アドヴァンスド・オープン・ウォーター・ダイバー(AOW)
講習内容
ダイビング経験とスキルアップをはかる。
コンパスを使った位置確認/ボートの使用法/水深18m以上の水中にトライ/魚の見分け方など

エマージェンシー・ファースト・レスポンス(EFR) エマージェンシー・ファースト・レスポンス(EFR)
講習内容
緊急時における陸上の対処方法を身につけます。
心肺蘇生/応急処置/ケガの評価/包帯の使用方法


レスキューダイバー(RED) レスキューダイバー(RED)
講習内容
ダイビング中のトラブルの予防と対処法を身につけます。
緊急時の応急処理法/負傷したダイバーの救助救命法/トラブル予防法 など

ダイブマスター(DM) ダイブマスター(DM)
講習内容
ダイブマスターとしての知識・技術・体力の基礎を身につけます。
ダイビング活動の編成、実施、監督/インストラクターのアシスタント活動 など

 各種スペシャルティ(オプション)16種類以上取得可能スペシャルティについてはこちら

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コース日程のサンプルスケジュール
短期集中プロチャレンジコース(1ヶ月間)の内容です。基本的には下記の流れで実施していきますが、天候・海況や学科・ダイビングスキルの進行状況によって実際のスケジュールは多少変更となる場合があります。
1日目 施設とコースのオリエンテーション
ダイブマスターコースまでの全ての教材の配布と、1ヶ月の流れとこれからの生活について説明をおこないます。
各施設のご案内やお部屋の利用方法なども説明させていただきます。分からないことや不安なことがあれば、何でも相談しましょう!
2日目 ビーチでのリフレッシュダイブ
ダイビングの勘を取り戻し、スキルのチェックを行います。ダイブマスターコースでは基本スキルのマスターが重要となるので、しっかり復習しておきましょう。Cカードを持っていない方は、この日からオープンウォーターダイバーコースをスタートします。
3〜4日目 アドヴァンスド・オープン・ウォーター・ダイバー
様々なダイビングの経験とスキルアップ
水中ナビゲーション/ディープダイブ/水中写真ダイブ/ボートダイブ/魚の見分け方ダイブ/ピークパフォーマンスボイヤンシー(究極の浮力コントロール)ダイブ など
アドヴァンスド・オープン・ウォーター・ダイバー資格取得
5日目 お休み。島内観光など宮古島を楽しんでください。
6〜11日目 楽しみと経験のためのファンダイブかSPコース
12日目 お休み。
13日目 EFR、レスキューダイバー準備(事前学習)
14〜16日目 EFR / レスキューダイバーコ−ス
トラブル予防や緊急時の対処法を学ぶ
CPR(心肺蘇生)/応急処置/AEDの使用方法
疲労したダイバーや負傷したダイバーの救助方法
応急処置や救急の場合の速やかな通報の仕方/水中検索方法 などを学びます。
EFR / レスキューダイバー資格取得
17日目 楽しみと経験のためのファンダイブかSPコース
18日目 お休み。(ダイブマスターコース準備)
19日目 ダイブマスター(DM) ★
 ダイブマスターとして必要な知識の学科講習とテスト
 ・ナレッジリビューの答え合わせ
 ・監督方法、物理・生理・器材や減圧理論などの知識を勉強。
20日目 スタミナ実習
 ・泳力評価
 ・スキルワークショップの練習
21日目 スタミナ実習
 ・ダイバー・レスキュー
 ・器材交換
 ・スキルワークショップの評価
22日目 ダイブマスターに必要な実践スキルと応用
 ・ダイビングポイントでの準備と管理
 ・ポイントのブリーフィング
 ・ディープダイビングのシミュレーション
23日目 ダイブマスターに必要な実践スキルと応用
 ・水中地図の作成
 ・サーチ&リカバリー(水中捜索)のシミュレーション
24日目 ダイブマスターが実施できるプログラムのワークショップ
 ・限定水域でのスクーバ・リビューコース
 ・スキンダイバーコース・スノーケリングの監督
25日目 お休み。(実践評価の準備)
26日目 ダイブマスターが実施できるプログラムのワークショップ
 ・限定水域でのDSD(体験)プログラム
 ・DSD(体験)プログラムの追加ダイブ
 ・ディスカバー・ローカル・ダイビング(ファンダイブ)
27日目 実践評価
 ・限定水域でのOWD講習
 ・オープン・ウォーターでのOWD講習
28日目 実践評価
 ・オープンウォーターでの継続教育講習
 ・オープンウォーターでのファンダイブ実施
ダイブマスター資格取得
29〜30日目 最後のファンダイブ
31日目 卒業

詳しいスケジュールは受講前に資料をお渡しいたします。講習期間中、終日休養の日が
4日間あります。


インターンシップコース
ダイビングスタッフとして活躍するためには、このコース修了後、インターンシップにてプロスタッフとしての知識・技術の応用を学んでいきます。
 インターンシップコースの詳細へ


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