短期集中プロチャレンジコース(1ヶ月間)の内容です。基本的には下記の流れで実施していきますが、天候・海況や学科・ダイビングスキルの進行状況によって実際のスケジュールは多少変更となる場合があります。
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| 1日目 |
施設とコースのオリエンテーション
ダイブマスターコースまでの全ての教材の配布と、1ヶ月の流れとこれからの生活について説明をおこないます。
各施設のご案内やお部屋の利用方法なども説明させていただきます。分からないことや不安なことがあれば、何でも相談しましょう! |
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| 2日目 |
ビーチでのリフレッシュダイブ
ダイビングの勘を取り戻し、スキルのチェックを行います。ダイブマスターコースでは基本スキルのマスターが重要となるので、しっかり復習しておきましょう。Cカードを持っていない方は、この日からオープンウォーターダイバーコースをスタートします。 |
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| 3〜4日目 |
アドヴァンスド・オープン・ウォーター・ダイバー
様々なダイビングの経験とスキルアップ
水中ナビゲーション/ディープダイブ/水中写真ダイブ/ボートダイブ/魚の見分け方ダイブ/ピークパフォーマンスボイヤンシー(究極の浮力コントロール)ダイブ など
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アドヴァンスド・オープン・ウォーター・ダイバー資格取得 |
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| 5日目 |
お休み。島内観光など宮古島を楽しんでください。 |
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| 6〜11日目 |
楽しみと経験のためのファンダイブかSPコース |
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| 12日目 |
お休み。 |
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| 13日目 |
EFR、レスキューダイバー準備(事前学習) |
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| 14〜16日目 |
EFR / レスキューダイバーコ−ス
トラブル予防や緊急時の対処法を学ぶ
CPR(心肺蘇生)/応急処置/AEDの使用方法
疲労したダイバーや負傷したダイバーの救助方法
応急処置や救急の場合の速やかな通報の仕方/水中検索方法 などを学びます。 |
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EFR / レスキューダイバー資格取得 |
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| 17日目 |
楽しみと経験のためのファンダイブかSPコース |
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| 18日目 |
お休み。(ダイブマスターコース準備) |
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| 19日目 |
ダイブマスター(DM) ★
ダイブマスターとして必要な知識の学科講習とテスト
・ナレッジリビューの答え合わせ
・監督方法、物理・生理・器材や減圧理論などの知識を勉強。 |
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| 20日目 |
スタミナ実習
・泳力評価
・スキルワークショップの練習 |
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| 21日目 |
スタミナ実習
・ダイバー・レスキュー
・器材交換
・スキルワークショップの評価 |
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| 22日目 |
ダイブマスターに必要な実践スキルと応用
・ダイビングポイントでの準備と管理
・ポイントのブリーフィング
・ディープダイビングのシミュレーション |
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| 23日目 |
ダイブマスターに必要な実践スキルと応用
・水中地図の作成
・サーチ&リカバリー(水中捜索)のシミュレーション |
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| 24日目 |
ダイブマスターが実施できるプログラムのワークショップ
・限定水域でのスクーバ・リビューコース
・スキンダイバーコース・スノーケリングの監督 |
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| 25日目 |
お休み。(実践評価の準備) |
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| 26日目 |
ダイブマスターが実施できるプログラムのワークショップ
・限定水域でのDSD(体験)プログラム
・DSD(体験)プログラムの追加ダイブ
・ディスカバー・ローカル・ダイビング(ファンダイブ) |
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| 27日目 |
実践評価
・限定水域でのOWD講習
・オープン・ウォーターでのOWD講習 |
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| 28日目 |
実践評価
・オープンウォーターでの継続教育講習
・オープンウォーターでのファンダイブ実施 |
ダイブマスター資格取得 |
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| 29〜30日目 |
最後のファンダイブ |
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| 31日目 |
卒業 |